常徳ニュースネット2月8日通信(記者張南)「今日の会議は思想を解放する会議で、あった。全市の項目建設の前提は企業誘致と資金導入にあると思う。各レベル各関係部門は企業誘致に大いに力を入れ、まじめに実施し、年度目標の達成を確保すべき」と、2月7日午前、市委副書記・市長陳文浩は全市商務及び企業誘致と資金導入の報告会を開いた。
会議にて市商務局責任者は全市商務及び企業誘致と資金導入の状況について報告した。2012年には企業誘致と資金導入を第一の戦略として仕事にもっと力を入れる。今年は、全市では新たに規範企業敷地面積が100万平方メートル以上建設する。そのうち、常徳経済開発区は30万平方メートル以上、漢寿、安郷、澧県、臨澧、桃源、石門、津市、鼎城など六県一市一区それぞれ10万平方メートル以上、西洞庭管理区は5万平方メートル以上建設する。「十二・五」(第12次五ヶ年計画)期間には、全市で企画して建設する大きな商業貿易物流項目は合計で56、総投資額は291.44億元である。そのうち、市級項目は20項、総投資額は130億元である。またそのうち、6項目は今年の重点推進項目である。 |