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    湖南文理学院建校六十周年紀念大会

    发布日期:2018-11-04 信息来源:常徳市政府網 字体:[ ]

     昨日、湖南文理学院が学校立て六十周年紀念大会を行った。湖南省人大常委会党組成員の李友志氏と市委書記・市人大常委会主任の周徳睿氏と市委書記・市長の曹立軍氏が大会に出席した。

     60年前、湖南文理学院の前身である常徳師範高等専門学校は常徳で設立され、常徳高等教育(大学教育)の道を切り開いた。1999年に幾つかの高等専門学校が統合されて常徳地区の初の大学は作られた。学校は「博学弘文、明理求真」を校訓として、人材育成を主旨に、師範教育を優先に、科学技術研究成果を多く収め、常徳と湘北西地区の大学教育の旗印になった。現在までは諸領域の人材を15万人以上育っており、国家社会経済の発展に貢献をしてきた。

     李友志氏は湖南文理学院が教育業界で収めた成績を十分に認め、湖南文理学院が一流の大学作りにおいて一層の発展を願っている。周徳睿氏は市委、市人代、市政府、市政協、常徳軍分区と全市民の代表として湖南文理学院のすべての教職員、学生、退職者及び広大な校友に熱烈な祝賀の意を表した。文理学院の発展歴史は常徳社会経済発展の創業史に等しく、文理学院は60周年を新たなスタートとして、一流の理念を立て、一流学科を建設し、一流の教師チームを作り、一流の人材を育ち、国内で一流の総合的応用技術型大学の建設に堅固な足取りを始めようと話した。

     湖南文理学院党委書記の谷正气氏が紀念大会を司会し、学長の竜献忠氏が挨拶した。省人大常委会元副主任の唐之享氏、全国人大常委会委员の卓新平氏、省人大常委会委员の劉克利氏が大会に出席した。中国人民解放軍航天工程大学政委の張長生氏と国务院国家督学の孫霄兵氏と省教育厅党組成員の王建華氏と湖南师范大学党委書記の李民氏が別々発言した。





    中国常徳 11月4日(日)掲載

    翻訳者 謝彩虹 胡潔


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