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     曹立軍市長が常徳党政代表団を引率して古丈県を考察

    发布日期:2018-11-07 信息来源:常徳市政府網 字体:[ ]

     昨日、曹立軍市長が常徳党政代表団を引率して古丈県へ一対一の援助工作を考察に行った。曹市長は常徳市の古丈県への援助事業が省委、省政府に託された市委市政府の責任で、全市各級各部門はこの責任を使命にし、一対一の援助工作を円満に終わらせようと指摘した。



    曹立軍氏と朱水平氏一行が古丈県の茶葉文化街で商人と交流


    曹立軍氏と朱水平氏一行が古丈県鑫科牧業有限公司で企業の責任者と交流


     古丈県は湘西自治州の中部に位置し、総面積は1,297平方キロメートルで、人口は14.4万人で、国家貧困援助開発事業の重要な県だ。1994年に常徳市の一対一の援助事業が始まってから、各種援助項目が合わせて50件超え、無償援助資金と物資が8,000万元余りで、動かした投資金は3億元以上に達した。それは古丈県の社会経済の発展に強い力を与えている。



    座談会現場


     曹立軍氏と朱水平氏一行が古丈県に着いた後、当県の茶文化の街、紅石林工業集中区、芙蓉学校建设プロジェクト、徳潤体育センター等の所を考察した。座談会で曹市長は、常徳は古丈県と山水が連なっており、24年間の一対一に援助で両地人民は肉親のような深い感情を結んでいるこそ、古丈県への援助事業をよくするのは常徳市の責任であり、常徳市の使命でもあると語った。

     なお、市政府秘書長の李正才氏も考察に参加した。


    中国常徳 11月7日(水)掲載

    翻訳者 謝彩虹 胡潔


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