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2016年常徳市都市建設質アップし、「大都市時代」に踏み出す

Source:常徳市政府網 Date:2016-03-01 17:34:23 【Fonts:Small Big

 穿紫河景観帯、環柳葉湖景観帯、江トンネル、芙蓉王現代新城・・・これら市民に注目されているプロジェクトは年内で建設される。昨日の午前、常徳市は全市都市建設質アップ工作会議を開いた。会議では、2016年に常徳市は全力で都市建設質アップ工作を推進し、「十三・五」計画期間に「大都市時代」に踏み出しに良い局を開く。

 2013年から常徳市は「三改四化」を主としての都市建設を始め、2014年には都市建設質アップをも含む「三大戦役」を打ち出してから二年の実践を通して良好な局面が切り開かれた。武陵閣歩行城、芦荻山大通り、空港大通りなど重点工程が相次いで完成され、市民が都市への帰属感,栄誉感、幸福感は著しく高まった。

 2016年に入って常徳市は「一つの尊重、五つの統括」を確立し、16の重点項目が建設される。すなわち、県城区建設質アップ、小郷鎮建設、スポンジ都市建設試し、陽山大通り-沅江トンネル-陽明大通り都市軸線、柳葉大通り西延線、両湖二センター、穿紫河景観帯、環柳葉湖景観帯、桃花源風景区、江南新城、知恵谷、歩行城二期、芙蓉王現代新城、一江両岸絵回廊、城頭山旅行開発、澧県澧州大通りだ。また、2016年に全市は都市部棚住宅(古い住宅地)改造を5.1万世帯完成し、開墾区危険住宅改造を0.34万世帯完成する企画だ。


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