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常徳市委機関 新中国誕生71周年祝いに国旗掲揚儀式を行う

Source:常德政府网 Date:2020-10-01 14:10:34 【Fonts:Small Big

全国一同が中華人民共和国誕生71周年を迎えた昨日、常徳市委機関の幹部が全員集まり、壮厳たる国旗掲揚儀式を行った。市委書記兼市人大常委会主任周徳睿が発言し、市委副書記兼市長鄒文輝が出席した。

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整然とした歩みで前進する儀仗隊と国旗に注目の礼をする人々

 午前8時30分ごろ、国旗掲揚儀式が正式に始まった。市委機関の構内を『中華人民共和国国歌』が流れ、市委常委会会議組成人員全員、市委機関所属役員全員が共産党バッジをつけたスーツ姿で、国歌を歌いながら国旗が昇り、風になびくのを見つめていた。

 国旗掲揚儀式後、周氏が「風に乗り波を割って、風雨を恐れずに前へ進むこそ、党や時代、そして常徳市民に恥ずかしくないような業績を挙げることができる」という趣旨の発言をし、国の隆盛と民の幸福を祝福した。

 常徳市委兼市委秘書長羅先東が儀式を主宰し、市委常委会会議組成人員全員と庁長級定年者代表、市委機関各部門役員全員が儀式に参加した。

 

常徳政府 2020年101日(木)掲載

翻訳者 金菁琳 鐘花雨

 


 


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